勉強・就活・起業
やりたいことがあるのに
行動に移せない人のための
隔週コーチングコース

大学生コースのメインは活動計画書をつくることです。2週間分の活動計画を明確にし、さらに1週間ごとに提出日を設けることでダラダラを防止し、継続的に努力し続けることができます。
効果的な活動計画書をつくるには、頭を使わなければいけません。
①長期目標を決める
最終的にどうなりたいのか、目標を具体的に頭に描いておく必要があります。
②中期・短期目標を決める
長期目標から逆算して、中期・短期の目標を定めます。
いきなり目標達成は難しいので、ステップを設けることで実現しやすく、またモチベーションも持続しやすくなります。
③やることを決める
短期目標まではっきりすれば、何をやるべきかは自然に見えてきます。
自分のスケジュールと照らし合わせて、1日単位でタスクを割りつけていきます。
④提出内容を決める
①~③を決めても継続せずに先延ばしにしてしまう人もいるでしょう。
そこで本コースでは1週間ごとに提出日を設けます。
これはいわば超短期目標です。提出が決まっていれば無理矢理そこに間に合わせようとする心理が働きます。
何を提出内容にするかは自由ですが、1週間分の決めたタスクをやり終えていることが示せるものにしましょう。
もちろん通塾日にはタスクの進捗チェックをするので、提出日と合わせれば毎週進捗確認があることになります。
こうすることで目標に向けての努力を継続していくことができます。
また、通塾日にはコーチングで計画書づくりをサポートします。
目標の明確化、そのために必要なタスクのアドバイス、スケジュール割りつけの相談など、一人ではわからない・決めきれない部分をサポートします。
計画書サンプル



コーチング
コーチングとは会話の技術です。
1対1のやり取りの中であなたの思考を整理・活性化することで始動力・継続力・アイデア力を引き上げます。
始動力
頭を整理するのがコーチングの真骨頂。やりたいことがあっても、そのために何をすればいいのか、頭の中が整理されていなければ行動に移すことはできません。会話のラリーの中でタスクを整理し始動力を引き出します。
継続力
行動を継続する最善の方法は他者を巻き込むことです。コーチングの会話の中でやると決まったことは、ただのスケジュールではなく「約束」になります。さらに大学生でも無理なく持続できるよう、通塾は隔週としながらも、オンライン提出日を設けることで行動量が維持できるように設計しています。
アイデア力
ビジネスの世界では、誰かに会話の壁役になってもらい、自分の考えをぶつけることを「壁打ち」といいます。就活や起業では特にこの壁打ちが大切。会話の中で考えを活性化・明確化・言語化するお手伝いをします。
学習の分析とアドバイス
専門性の高い学習分析とアドバイスが当会のもうひとつの特徴です。データ化されない特性や思考のクセなども踏まえて「学習中のふるまい」をアドバイスする当会のスタイルは資格試験勉強に特に有効です。
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