2026年4月5日まで角川のアプリで還元祭をやってます。
最大50%まで還元されるお得なイベントです。
せっかくなので角川のオススメ本をピックアップしてみました。
この機会に買ってみてはいかがでしょうか!
突貫でつくった記事なので見にくいのはごめんなさい…。
大学受験の参考書
大学入試 マンガで日本史が面白いほどわかる本
これはシリーズになっていて世界史・地理・政治経済・倫理もあります!
理解を深めたり、イメージづけしたりするのにマンガは最適で、暗記が苦手な人はここから入るのもアリです!
大学入試 世界一わかりやすい 英文法・語法の特別講座
「問題を絞って、十分な解説をして、応用へつなげる」ための本です。
英文法を丸暗記するのではなく、核心から理解することで、「丸暗記の苦痛から解放される/記憶に定着する/難関大で出るひっかけ問題・思考力が必要な問題にも対応できる」といったメリットがあります。
(公式サイトより引用)
大学入試 関正生の英語発音・アクセント プラチナルール
英単語は基本的に「音」で覚えます。発音やアクセントのルールを知れば単語が覚えやすくなったり、覚えた単語を書きやすくなったりします。音への意識が弱くて英単語が覚えにくい人は発音・アクセントについて学ぶことが突破口になるかもしれません。
「読める」「解ける」を可視化する 安達の視える現代文
現代文のオススメ本のひとつです!現代文の本は設問の解説だけになっている本が多い中、この本は読解の解説が丁寧に書かれています。本文を読んでいるときに、何を理解し、何を考えているのか、頭の中を可視化することをコンセプトにした本です。現代文が苦手な人、感覚的にできるけど自分の読み方が正しいのか確かめたい人などにオススメです。
大学入試 漆原晃の 物理基礎・物理[力学・熱力学]が面白いほどわかる本
物理では今一番オススメの本です。物理は解き方を覚える前に、「何が起こっているのかイメージを形成する」ことが大切です。このイメージ部分の解説が丁寧なのがこの本です。適度に例題もついているので問題集ばかり解いても力がつかないという人はこの本を試してみると良いでしょう。
波動・原子編と電磁気編もあって、物理の範囲はシリーズでカバーされています。
書き方のコツがよくわかる 人文・教育系小論文 頻出テーマ20
最近は推薦入試の割合も増え、小論文が必要な受験生も多くなってきました。小論文の書き方を知る1冊としてオススメの本です。分野ごとの頻出テーマを押さえた上で、あまり評価されない文例と、それを直した文例が載っているので小論文を書く上でのポイントが掴みやすいです。
社会科学・看護医療・理系・学際系などシリーズで幅広い分野をカバーしています。
高校受験 英語長文を論理的に読み解く本
高校受験用の本ですが、大学受験生の入門書としてめちゃくちゃ優秀だと思います。スラッシュリーディング・論理関係・トピックセンテンスなど大学受験で必要な読みの技法が1冊にまとまっている本はすごく珍しい。レベル的にも高校受験難関(=大学受験入門)のレベル帯なので、英語が苦手な人が読解の最初の1冊に選ぶのに適しています。
中学生向けの参考書
塾よりわかる中学英語
たぶん英文法が一番わかりやすく説明された本だと思います。英文法がわからなくなった時に辞書のように使うのがオススメの使い方。学年別の構成になっていて自分が勉強したい単元を探しやすい。英語が苦手な人は1冊持っておくと便利だと思います。
中学理科が面白いほどわかる本
面白いほどわかる本はもともと大学受験で人気のシリーズです。それの中学版。「わかりやすい教科書」といった位置づけで、基本的には「読む勉強」になります。問題集を解いてばかりでは、そこに載っている問題しか解けるようになりません。ベースはやはり教科書を読むことなんですが、教科書がわかりにくい人はこのシリーズを買うと良いかも。国語以外は全科目カバーされています。
小説
ここからは説明を書くのが大変なので、僕のオススメ本を列挙していきます。
リンクはつけておくので、タイトルに惹かれたらリンク先を見てみて下さい。